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2015.02.06
今日、本屋さんに行って、今 話題の「21世の資本」買っちゃいました。所得と富の不平等を分析し、世界で一躍脚光を浴びたパリの経済学者トマ・ピケティの世界的ベストセラーです。読破できるか心配ですが、アメリカでわずか1%の富裕層が、国の富みの4分の1を握るようになったのは何故か?そうした「不平等の経済学」をしっかり勉強したいと思っております。